怒りって、扱いにくい感情です。

扱いにくい理由のひとつは、
怒りには、色も形も匂いもない
ということです。

実体がないから、
扱いにくいのです。

例えると、
水でも氷でもなく
怒りは、湯気だからです。

でも、もし、
怒りに形があったなら?
触ることができたなら?

怒りをどう扱うかについて、
具体的な方法が見つかるのでは?

そんな突拍子もない視点から、
怒りを見つめてみたら、
形のない怒りが
物質化する過程に
気づくことができました。

感情である怒りは、
物質化します。

形を持ちます。
触ることができます。

大学の医学チームの研究結果や
医師による臨床例も踏まえ
怒りについて書いた本です。

日常の怒りをいつまでも引きずってしまう人のための本

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